軽貨物の開業資金と5年の総額の計算|新車、中古、リース、持ち込み

車の用意の仕方と期間を選ぶと、開業時にかかる額、期間に払う額の合計(総額)、月の固定費を計算します。 新車、中古、リース、持ち込みを、同じ期間で切り替えて比べられます。

税、自賠責、車検の手数料、安全管理者講習と初任診断の料金は、公式の値です。 リースの月額と、月額に何が含まれるかは、リース会社の見積もりか契約書で確かめて入れてください。 このサイトはリースの月額の公式の値を持っていないので、会社の名前や月額の例は出していません。

車の用意の仕方と期間
車の価格
登録と売るときの額
リースの契約

月額に含まれるもの(契約書で確かめて選ぶ)

選んだものは、月額とは別に足しません。黒ナンバー(営業用)で契約できるかは、申し込む前にリース会社に確かめてください。

車の条件

電気の軽バンを車種で選ぶと、二つに自動でチェックを入れます。税は営業用(黒ナンバー)の軽バンの額で計算します。

毎年の費用と開業の費用

任意保険の参考: 損害保険料率算出機構「自動車保険の概況」2025年度版(2024年度のデータ)第13表の軽四輪貨物車(補償種目合計)は、1台あたり約44,053円(計算値)です。自家用と営業用の合算です。統計の軽四輪貨物車には営業用(黒ナンバー)だけの区分がありません。保険料は、異動や解約による追加と返戻を加えたり引いたりした額で、等級、年齢、補償の内容による違いは表れません。出典

計算式と前提

結果は次の式だけで決まります。用意の仕方によって有利な結果が出るような調整はしていません。

  1. 開業時にかかる額 = 新車と中古は 車の価格 + 登録などの費用、リースは 契約の始めに払う額、持ち込みは 登録などの費用。どれにも、安全管理者講習の受講料と初任診断の料金を足します。
  2. 毎年かかる額(1年あたり) = 軽自動車税 + 重量税 ÷ 2 + 自賠責(24か月) ÷ 2 + 車検の手数料 ÷ 2 + 点検整備 + 任意保険。営業用(黒ナンバー)の軽バンの額で、年間維持費の計算と同じ式です。リースは月額 × 12 を足し、月額に含まれると選んだものは足しません。
  3. 月の固定費 = 毎年かかる額 ÷ 12。
  4. 期間の総額 = 開業時にかかる額 + 毎年かかる額 × 期間(年) + ローンの利息 − 期間の終わりに売る見込みの額。
  5. 総額の1か月あたり = 期間の総額 ÷ (期間 × 12)。

この計算で扱っていないこと

  • 車検の費用は2年分を1年あたりにならしています。期間の始めや終わりに車検がちょうど来るかどうかは考えていません。新車の最初の自賠責(25か月)と新車の重量税も、継続検査の額でならしています。
  • 新車とリースは、期間の終わりまで初度登録から13年以内の車として計算しています。
  • 電気の軽バンの補助金と、軽自動車税のグリーン化特例(最初の車両番号の指定の翌年度分だけ軽くなる)は入れていません。車の価格は、補助金を引く前の額です。
  • 燃料費、委託手数料、税金(所得税など)は入れていません。売上と燃料費を含めた手取りは、手取りの計算で出せます。
  • リースの中途解約の費用、契約の終わりの残価の精算、走行距離の超過の費用は入れていません。契約書で確かめてください。
  • 減価償却は、税の計算で経費にする方法で、お金の出入りではないので、総額には入れていません。総額は、期間に払うお金の合計です。
  • 経営届出には手数料がかかりません(四国運輸局のよくある質問)。黒ナンバーのナンバープレートの代金と、安全管理者の選任届の手数料は、公式の額を確かめられていないので入れていません。必要なら「登録などの費用」に入れてください。 出典

計算に使う値

安全管理者講習と初任診断、税、自賠責、車検の手数料の表と、車種の価格の表です。

貨物軽自動車安全管理者講習と適性診断の料金
区分実施する機関料金補足出典
安全管理者講習貨物軽自動車安全管理者講習(5時間)自動車事故対策機構(NASVA、JG001)eラーニング3,700円(税込)受講期間は支払日を含む30日。定期講習は「準備中」[1][2]
安全管理者講習貨物軽自動車安全管理者講習(5時間)ヤマト・スタッフ・サプライ(JG002)eラーニング3,630円(税込)利用期間30日[3]
安全管理者講習貨物軽自動車安全管理者講習(約5時間)全国軽貨物協会(JG013)eラーニング(対面は準備中)3,300円(税込)ページに「受講料…は正式な実施内容に基づき掲載します」との注記あり[4]
安全管理者講習貨物軽自動車安全管理者講習そのほかの登録講習機関(14機関)対面が中心(自動車学校など)確認できず受講料は国の定めがなく、機関ごとに決まる[5]
適性診断初任診断(適性診断)自動車事故対策機構(NASVA)4,800円(税込)約1時間40分。ほかの認定機関の料金は確認できず[6]
適性診断適齢診断(65歳以上)自動車事故対策機構(NASVA)4,800円(税込)約1時間40分[7]
届出安全管理者の選任の届出運輸支局確認できず国土交通省と運輸局の資料に手数料の記載はない。Amazon Flex の FAQ は「270円の手数料が発生」と書いている[8][9]二次情報のみ

※税込、税抜は出典のページの表記に従っています。「税の表記なし」は、ページに税込か税抜かが書かれていなかったものです。

※「二次情報のみ」は、公式の資料が見つからず、報道や解説記事などにしか書かれていない値です。

※2025年4月以後に経営届出をした事業者は、事業を始めるまでに安全管理者を選任し(講習の修了が必要)、初任運転者に適性診断を受けさせます。1人で事業をしていても、自分が安全管理者になり、自分が初任診断を受けます。

※安全管理者は、選任後2年ごとに定期講習(2時間以上)を受けます。

※登録講習機関は17機関あります(国土交通省の一覧)。料金を確かめられたのは上の3機関だけです。

※「確認できず」は、公式のページで確かめられなかった値です。推測では埋めていません。

出典(確認日 2026.10.19〜2026.10.21)

  1. [1] www.nasva.go.jp/fusegu/kamotsu_kousyu.html(確認日 2026.10.21)
  2. [2] www.nasva.go.jp/fusegu/elearning_anzen.html(確認日 2026.10.21)
  3. [3] www.y-staff-supply.co.jp/service/safety/cargo_safety/(確認日 2026.10.21)
  4. [4] zenkeikyo.jp/safety-course/(確認日 2026.10.21)
  5. [5] www.mlit.go.jp/jidosha/jidosha_tk2_000173.html(確認日 2026.10.19)
  6. [6] www.nasva.go.jp/fusegu/syonin.html(確認日 2026.10.21)
  7. [7] www.nasva.go.jp/fusegu/tekirei.html(確認日 2026.10.21)
  8. [8] www.mlit.go.jp/jidosha/content/001841732.docx(確認日 2026.10.21)
  9. [9] flex.amazon.co.jp/faq(確認日 2026.10.21)

軽自動車税(年額、4月1日の所有者にかかる)

軽自動車税の営業用と自家用の標準税率、旧税率、経年車の重課、グリーン化特例
区分標準税率(2015年4月以後の車)旧税率(2015年3月以前の車)13年を超えた車(重課)電気軽自動車など(翌年度だけ)出典
貨物用(軽バン)営業用(黒ナンバー)3,800円3,000円4,500円1,000円[1][2][3]
貨物用(軽バン)自家用5,000円4,000円6,000円1,300円[1][2][3]
乗用(軽乗用車)営業用(黒ナンバー)6,900円5,500円8,200円1,800円[1][2][3]
乗用(軽乗用車)自家用10,800円7,200円12,900円2,700円[1][2][3]

自動車重量税(車検のときに2年分を納める)

軽自動車の自動車重量税の営業用と自家用の額(2年分)
検査と車の区分営業用(事業用)自家用出典
車検(継続検査)、エコカー(本則税率)エコカーには免税の区分もあります5,000円5,000円[4]
車検(継続検査)、エコカー以外5,200円6,600円[4][5]
車検(継続検査)、13年経過初度検査の年から13年たった年の11月1日以後の検査から5,400円8,200円[4][5]
車検(継続検査)、18年経過5,600円8,800円[4][5]
新車の新規検査、エコカー以外エコカー減税の対象車は、75%減1,200円、50%減2,500円、25%減3,700円、本則5,000円、免税の段階があります(2026年5月1日〜2028年4月30日の新車)5,200円6,600円[6]

車を取得したときの税

環境性能割の廃止
税内容出典
環境性能割2026年4月1日に廃止自動車税と軽自動車税の環境性能割は、2026年4月1日に廃止されました(令和8年法律第2号)。2026年4月1日以後に軽バンを取得しても、環境性能割はかかりません。[7][1]

※軽自動車税と重量税は税金そのものの額なので、税込と税抜の区別はありません。

※軽自動車税は、地方税法448条の標準税率です。市町村は標準税率の1.5倍まで高くできるので、住んでいる市町村の額を確かめてください。

※2015年3月31日までに最初の車両番号の指定を受けた車は、重課になるまで旧税率です(江東区の税率表の区分)。2026年度では、初度検査年月がおおむね2013年4月〜2015年3月の車が旧税率に当たり、それより前の車は重課です。

※経年車の重課は、最初の車両番号の指定を受けた月から14年を経過した月の属する年度から(総務省の説明では、新車としての登録から一定期間(ガソリン車などは13年)を経過した軽自動車が対象)。電気軽自動車、天然ガス軽自動車、ガソリンを使うハイブリッド軽自動車などは重課の対象外です(地方税法附則30条1項)。

※グリーン化特例は、電気軽自動車と一定の天然ガス軽自動車が2025年4月1日〜2028年3月31日に最初の車両番号の指定を受けたときに、その翌年度分だけかかる額です(地方税法附則30条2項)。

※重量税は、国土交通省「2026年5月1日からの自動車重量税の税額表」の値です。軽自動車は重さに関係なく1両あたりの額です。

※個々の車の次の車検の重量税は、「次回自動車重量税額照会サービス(軽自動車)」で確かめられます。

出典(確認日 2026.10.21〜2026.10.23)

  1. [1] laws.e-gov.go.jp/law/325AC0000000226(確認日 2026.10.21)
  2. [2] www.soumu.go.jp/main_sosiki/jichi_zeisei/czaisei/czaisei_seido/150790_11.html(確認日 2026.10.23)
  3. [3] www.city.koto.lg.jp/060501/kurashi/zekin/kejidosha/5112.html(確認日 2026.10.23)
  4. [4] www.mlit.go.jp/jidosha/content/001884517.pdf(確認日 2026.10.21)
  5. [5] www.keikenkyo.or.jp/inspection/continuation.html(確認日 2026.10.21)
  6. [6] www.mlit.go.jp/jidosha/content/001999427.pdf(確認日 2026.10.21)
  7. [7] www.soumu.go.jp/main_content/001063704.pdf(確認日 2026.10.21)
軽自動車の自賠責保険料の改定前と改定後
保険期間2026年10月31日までに始まる契約2026年11月1日以後に始まる契約差額出典
12か月11,440円(非課税)12,300円(非課税)+860円[1][2][3]
24か月継続検査(車検)で多い期間17,540円(非課税)18,660円(非課税)+1,120円[1][2][3]
25か月新車の登録のときの目安18,040円(非課税)19,170円(非課税)+1,130円[4][5][3]

※「非課税」は、消費税がかからない保険料です(国税庁「No.6201 非課税となる取引」)。

※軽自動車の自賠責には、営業用と自家用の区分がありません。黒ナンバーの軽バンも、自家用の軽バンも同じ保険料です。

※保険料は離島以外(沖縄県を除く)の地域の値です。

※2026年11月1日以後に保険期間が始まる契約から、新しい保険料になります。損害保険料率算出機構が2026年4月30日に届け出て、5月21日に金融庁の審査が終わりました。

出典(確認日 2026.10.20)

  1. [1] www.fsa.go.jp/singi/singi_zidousya/siryou/20260430/01_153.pdf
  2. [2] www.giroj.or.jp/ratemaking/cali/
  3. [3] www.nta.go.jp/taxes/shiraberu/taxanswer/shohi/6201.htm
  4. [4] www.giroj.or.jp/ratemaking/cali/pdf/202604_table.pdf
  5. [5] www.giroj.or.jp/ratemaking/cali/pdf/202301_table.pdf
軽自動車の車検(継続検査)の手数料と有効期間
申請の種類手数料(1両)内訳出典
軽自動車検査協会に車を持ち込んで検査を受ける(持込検査)2,500円(税の表記なし)検査手数料2,100円+技術情報管理手数料400円[1]
整備工場の保安基準適合証を出す(OSS申請)1,850円(税の表記なし)検査手数料1,450円+技術情報管理手数料400円[1]
整備工場の保安基準適合証を出す(OSS申請を除く)2,100円(税の表記なし)検査手数料1,700円+技術情報管理手数料400円[1]
車検の有効期間軽バンなどの貨物用の軽自動車と、事業用の軽自動車は、新車の最初の車検も含めて2年ごとです(道路運送車両法61条)。自家用の軽乗用車は、新車の最初の車検だけ3年です。[2]
点検整備と代行の費用整備工場やディーラーに頼んだときの点検整備の費用と代行料は、店ごとに決まり、公式の値はありません。[1]

※税込、税抜は出典のページの表記に従っています。「税の表記なし」は、ページに税込か税抜かが書かれていなかったものです。

※手数料は軽自動車検査協会の値です。協会のページには、税込か税抜かの表記がありません。

※車検のときには、手数料のほかに重量税(2年分)と、次の車検までの自賠責保険料を払います。額は税と自賠責の表を見てください。

出典(確認日 2026.10.21)

  1. [1] www.keikenkyo.or.jp/inspection/continuation.html
  2. [2] laws.e-gov.go.jp/law/326AC0000000185
軽バンの車種ごとのメーカー希望小売価格、燃費、一充電走行距離、最大積載量
車種価格(メーカー希望小売価格)グレードの例燃費(WLTC)/一充電走行距離最大積載量出典
ガソリン
スズキ エブリイ型式 DA18V1,343,100円〜1,929,400円(税込)
  • PA: 1,343,100円〜1,588,400円
  • PC: 1,540,000円〜1,694,000円
  • JOIN: 1,541,100円〜1,808,400円
  • JOINターボ: 1,775,400円〜1,929,400円
15.1〜17.2km/L350kg[1][2]
ダイハツ ハイゼット カーゴ型式 S700V/S710V1,155,000円〜1,793,000円(税込)バンの価格。デッキバンは1,430,000〜1,881,000円
  • スペシャル: 1,155,000円〜1,364,000円
  • スペシャルクリーン: 1,232,000円〜1,386,000円
  • デラックス: 1,270,500円〜1,479,500円
  • クルーズ: 1,353,000円〜1,661,000円
  • クルーズターボ: 1,639,000円〜1,793,000円
14.7〜15.6km/L350kg4名乗車時は250kg[3][2]
ホンダ N-VAN型式 JJ1/JJ21,498,200円〜2,269,300円(税込)
  • G: 1,498,200円〜1,643,400円
  • L: 1,648,900円〜1,794,100円
  • FUN: 1,900,800円〜2,046,000円
  • FUN・ターボ: 2,024,000円〜2,169,200円
  • NATURE STYLE: 2,000,900円〜2,146,100円ターボは2,124,100〜2,269,300円
16.0〜19.2km/L350kgFF は350kg。4WD は300〜350kg。4名乗車時は200kg[4][5][2]
トヨタ ピクシス バン型式 S700M/S710Mダイハツが製造1,155,000円〜1,793,000円(税込)
  • スペシャル: 1,155,000円〜1,364,000円
  • スペシャルクリーン: 1,232,000円〜1,386,000円
  • デラックス: 1,270,500円〜1,479,500円
  • クルーズ: 1,353,000円〜1,661,000円
  • クルーズターボ: 1,639,000円〜1,793,000円
14.7〜15.6km/L350kgグレードや乗車人数により250〜350kg[6][2]
日産 クリッパー バン型式 DR18Vスズキが製造1,454,200円〜2,167,000円(税込)価格表(2026年7月2日現在)の値
  • DX: 1,454,200円〜1,699,500円
  • GLパッケージ: 1,640,100円〜1,794,100円
  • GX: 1,776,500円〜1,930,500円
  • GXターボ: 2,013,000円〜2,167,000円
15.1〜17.2km/L350kg[7][2]
三菱 ミニキャブ バン型式 DS18Vスズキが製造1,439,900円〜2,026,200円(税込)
  • M: 1,439,900円〜1,685,200円
  • G: 1,636,800円〜1,790,800円
  • ブラボー: 1,872,200円〜2,026,200円
15.1〜17.2km/L350kg[8][9][10][2]
電気(EV)
ダイハツ e-ハイゼット カーゴ3,146,000円(税込)2シーター、4シーターとも同じ価格(2026年2月2日発売)補助金の額はニュースリリースに書かれていない
  • 2シーター: 3,146,000円
  • 4シーター: 3,146,000円
257km(一充電)350kg[11]
トヨタ ピクシス バン(電気自動車)ダイハツが製造3,146,000円(税込)
  • デラックス: 3,146,000円
257km(一充電)350kg[6]
スズキ e エブリイ3,146,000円〜3,234,000円(税込)CEV補助金 568,000円(2026年4月1日〜12月31日の届出分)と公式ページに記載
  • 2シーター: 3,146,000円
  • 4シーター: 3,234,000円
257km(一充電)確認できず[12]
ホンダ N-VAN e:2,699,400円〜2,919,400円(税込)e: G と e: L2 は Honda ON(オンラインのリース)だけで扱い、販売価格はないCEV補助金 58万円、または事業用(黒ナンバー)向けの LEVO 補助金 78.2万円(併用不可)と公式ページに記載
  • e: L4: 2,699,400円
  • e: FUN: 2,919,400円
245km(一充電)350kg助手席がない車は350kg。助手席がある車は2名乗車で300kg、4名乗車で150kg[13][14]
三菱 ミニキャブ EV2,541,000円〜2,651,000円(税込)2026年9月17日の一部改良後の価格自家用で買う場合は CEV補助金 574,000円。事業用(黒ナンバー)は環境省の脱炭素成長型経済構造移行推進対策費補助金の対象で、その額は公式ページに書かれていない確認できず180km(一充電)350kg[15][16]
日産 クリッパー EV2,970,000円〜(税込)2026年8月現在の東京地区の価格。グレードごとの価格は確認できず確認できず180km(一充電)確認できず[17]

※税込、税抜は出典のページの表記に従っています。「税の表記なし」は、ページに税込か税抜かが書かれていなかったものです。

※価格はメーカー希望小売価格(消費税10%込み)です。オプション、リサイクル料金、保険料、税金、登録の費用は含みません。

※ガソリン車の燃費(WLTCモード)と最大積載量は、国土交通省「自動車の燃費性能に関する公表(令和8年10月1日現在)」の値で、メーカーのページの値とも一致しています。

※最大積載量は、最も重く積めるグレードと乗車人数のときの値です。条件で変わる場合は、その条件を下に書いています。

※補助金は、メーカーのページに書かれていた額です。受けられるかと額は、申請の時期と条件で変わります。

※「確認できず」は、公式のページで確かめられなかった値です。推測では埋めていません。

出典(確認日 2026.10.21〜2026.10.22)

  1. [1] www.suzuki.co.jp/car/every/detail/(確認日 2026.10.21)
  2. [2] www.mlit.go.jp/jidosha/jidosha_fr10_000013.html(確認日 2026.10.21)
  3. [3] www.daihatsu.co.jp/lineup/cargo/02_grade.htm(確認日 2026.10.21)
  4. [4] www.honda.co.jp/N-VAN/webcatalog/type/list/(確認日 2026.10.22)
  5. [5] www.honda.co.jp/N-VAN/common/pdf/nvan_spec_list.pdf(確認日 2026.10.22)
  6. [6] toyota.jp/pixisvan/grade/(確認日 2026.10.21)
  7. [7] www-asia.nissan-cdn.net/content/dam/Nissan/jp/vehicles/clippervan/2607/pdf/cl…(確認日 2026.10.21)
  8. [8] www.mitsubishi-motors.co.jp/lineup/minicab_van/grade/gra_02.html(確認日 2026.10.21)
  9. [9] www.mitsubishi-motors.co.jp/lineup/minicab_van/grade/gra_03.html(確認日 2026.10.21)
  10. [10] www.mitsubishi-motors.co.jp/lineup/minicab_van/grade/gra_04.html(確認日 2026.10.21)
  11. [11] www.daihatsu.com/jp/news/2026/20260202-1.html(確認日 2026.10.21)
  12. [12] www.suzuki.co.jp/car/eevery/(確認日 2026.10.21)
  13. [13] www.honda.co.jp/N-VAN-e/webcatalog/type/list/(確認日 2026.10.21)
  14. [14] www.honda.co.jp/ownersmanual/webom/jpn/n-van-e/2025/details/136249090-15246.html(確認日 2026.10.21)
  15. [15] www.mitsubishi-motors.com/jp/newsroom/newsrelease/2026/20260917_1.html(確認日 2026.10.22)
  16. [16] www.mitsubishi-motors.co.jp/lineup/minicab_ev/grade/gra_01.html(確認日 2026.10.22)
  17. [17] www3.nissan.co.jp/vehicles/new/clipper_ev.html(確認日 2026.10.21)

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